▼Nゲージ 「小田急1000・4000・50×0・9000形加工」

▼4000形カプラー交換他、各種加工

こちらは、少々手間がかかりそうです。

ここで発注しておいたパーツが届きました。シングルパンタはこの次の作業5000形で使用しますので、ここではまだ使用しません。

ご依頼によりディスクブレーキの塗装に入ります。まずは、スキャナーで台車を読み取り、塗装マスクのテンプレートを作ります。

▼最後に9000形のカプラ加工です。

▼Nゲージ「305系・813系・817系各種加工」

K様、この度はご依頼いただきましてありがとうございます。早速ご依頼の作業に入らせていただきました。まずは室内灯からとりかかかります。

▼動力車修理・調整作業

作業中、2台の動力車に不具合があることが確認されました。1台は完全に不動でもう一方は走行がかなり不安定でした。まずは走行が不安定な方からとりかかります。

今回の問題点は台車の集電が片側しかできておらず、また集電自体もかなり不安定なものでした。再調整して 修理完了です。 さて、問題はもう一方の813系です。
こちらも無事に修理完了です。

続いてカプラー加工です。ご希望によりダミーカプラーからトミックス蜜連TNカプラー化します。

TNカプラーにも加工を施します。
スカートを切り離します。

すべての作業が完了いたしました。この度はご依頼ありがとうございました。

▼Nゲージ「ストラクチャー電飾のご依頼」

今回のご依頼はレイアウト用ストラクチャーの電飾化になります。(2m x 1.2m)サイズの大きさのレイアウトでございます。駅前に商店街が並び小高い丘にわらぶき農家が建つバランスの取れた配置となっております。

さて、ご相談いただい内容とご要望に基づいて配線とを考えていきます。電源は1箇所としターミナルを建物が集中する真下に配置することといたしました。また、色合いにつきましてはご希望の「電球色・白色」を使い分けて組み込んでいきます。

▼ターミナルの制作

現段階で建屋の照明数が18戸になりますので、7*3列の合計21箇所の端子を用意します。3つは今後の予備です。

ターミナルが完成しましたので、建屋の照明を組み込んでいきます。まずは内面の遮光処理を行うため黒で塗装します。この処理行わないと屋根や壁が透けて建屋全体が発光してしまいます。

18棟すべて完了でございます。レイアウトの夜景をお楽しみください。

ご依頼ありがとうございました。

▼HO/16番「手回し運転用レイアウト&車両制作」

▼手回し運転用・レイアウト制作


▼手回し運転用・車両制作

▼フライホイールを作ります。身近にある重りを使い回転に慣性を加えます。

▼カプラーは、片側のみ120度の範囲で可動するようにしてあります。これにより急なS字曲線にも対応できます。


流鉄ミニイベントでは、子供から大人まで大変ご好評でございました。。

▼Nゲージ 「旧型客車・緑色室内灯加工」

今回はちょっと珍しいご依頼です。室内灯を緑色LEDで点灯させてみたいとのご要望でございます。どんな具合になるのか楽しみです。

「お!、なかなかいいじゃないですか~」見てるとなんだか癒される。

すべての作業が完了いたしました。編成で走らせるときれいなんでしょうね。

いつでもお引取り可能でございます。ご依頼ありがとうございました。

▼Nゲージ 「鉄コレ北越急行HK100カプラー加工他」

T様、昨日はご来店ありがとうございました。さて、ご依頼いただきましたカプラー加工でございます。

こんな具合になりました。
上からです。

作業完了いたしました。

ご依頼ありがとうございました。

▼Nゲージ 「E200系ライトおよびカプラ加工」

お客様にお伝えした予定よりも少し早く作業を開始いたしました。

さて、今回の作業のご依頼はヘッド・テール、室内灯の点灯化、それとTNカプラーの取り付けです。ライト関連は少々時間がかかりそうですので、先にカプラーから入ります。

まずはカプラーの取り付けですがそのままではスカートに干渉して付きません。そこでカプラーとスカートに加工を施す必要がございます。

▼室内灯の加工です。集電されていないので、台車の加工から行う必要があります。実はこの作業が最も重要でまた大変時間のかかる作業になります。今までさまざまな集電方法を試してきましてが、最終的には真鍮線を使った方法を採用しています。

▼少し時間が空いてしまいましたが、作業を再開いたしました。

ようやく中間車の室内灯の点灯が終わりました。ヘッド・テールのユニットも自作する必要がございますので、時間はかかりそうです。

▼車番の変更

大変ながらくお待たせしました。作業が完了いたしました。

ご依頼ありがとうございました。

▼Nゲージ 「EF65 58インレタ」

ご要望によりEF65 58ナンバーのインレタの貼付けです。実際こすってみると、すごくくいつきが悪いです。側面はどうにかなりましたが、正面はダメダメでした。そこで、デカールデータを新規に作りMDプリンターで印刷して貼ることにしました。付属のインレタはまったくつかないものがあるので、思いのほか苦労することがしばしばあります。