A様、先日はご来店ありがとうございました。
今回のご依頼はLED加工になります。早速作業に入らせていただきます。
まずは、113系からです。
▼こんな具合になりました。

▼続いて415形です。




ご依頼の作業が完了いたしました。
前回に続きご依頼いただき誠にありがとうございました。
また何かございましたらお気軽にご依頼ください。
A様、先日はご来店ありがとうございました。
今回のご依頼はLED加工になります。早速作業に入らせていただきます。
まずは、113系からです。
▼こんな具合になりました。

▼続いて415形です。




ご依頼の作業が完了いたしました。
前回に続きご依頼いただき誠にありがとうございました。
また何かございましたらお気軽にご依頼ください。
M様、今回もご依頼ありがとうございます。だいぶ車両にも加工を施されているようですね。
さて、今回のご依頼は上記タイトルの通りです。過去にご依頼いただいた案件ではどちらか一方でのご依頼はございましたが、両方の機能を1台の車体に組み込むご依頼は初めてでございます。やり方はいくつかありますが、まずはLEDを組み込むところから進めていきます。














今回は、HO車体のご依頼でございます。前・後進に関係なくヘッド・テールが点灯してしまうのでご相談を受けました。モータからのノイズによるものだと推測されます。これはNゲージでもよく見られる現象です。
それではモーターノイズ対策を行っていきます。モーターは中央に配置されており低速時の安定性とトルクは充分あります。ブラス車両をいじれる機会は少ないので意外と楽しいです。それでは早速分解していきます。





今回の作業では、セラコンをモータ端子に1つと前後の台車固定ネジに1つずつ付けました。最後に前後のライト点灯を行い動作に問題がないことを確認しました。ご依頼ありがとうございました。
先日はご来店ありがとうございます。予定よりもお早めに作業に入らせていただきました。






▼続いてKATO「マニ60」と「PULLMAN EXPRESS」の室内灯点灯加工に入ります。輝度は調整して暗くなりすぎないようにいたします。








▼帯塗装修復およびマーク・車番の制作と貼り

▼テールライト不点灯による修理作業 ※カニおよびオハネフ







▼続いて帯とマークの修復作業です。まず車体側面をスキャンして帯データを作ります。

▼室内灯のちらつきがあるとのことで、オーバーホールを行いました。

作業が完了しました。
ご依頼ありがとうございました。
今回は、オリジナル・コンテナを制作されたいとのことでイメージ画像を送っていただきました。そこからデカール・データを作り制作させていただきました。



▼塗装前にまとめて洗浄作業でございます。








たまにはこうしたご依頼も楽しいものです。ご依頼ありがとうございました。
日頃よりご利用いただきまして、ありがとうございます。
さて、今回は211系でございます。行先表示器は白色点灯、ヘッドは電球色風に発光するように加工します。テール部も同時にLED加工する必要があります。このタイプの基盤は表示器がヘッド・テールで共通の導光剤を返して点灯するため両方加工する必要があります。仮に片側だけの加工ですと、表示器が前進では白色点灯、後進では電球による点灯になってしまうからです。







鮮やで明るいLED発光となりました。
ご依頼ありがとうございました。
さて、今回は上記タイトルの車体が対象です。電球を高輝度LEDとして指向角をベストな位置に調整します。発光部が小さいので角度が大変重要になってきます。

▼ちなみに変更前のヘッドライトの色合いは以下の通りです。










さて、続いてはT様からのご依頼となります。台座側の電源が入らないとのことで修理のご依頼をいただきました。それでは早速修理にとりかかります。




















修理完了でございます。今回は断線や接触不良などではなく、電源自体の故障でした。電源基盤を新しいものに置き換えて修復を行いました。
ご依頼ありがとうございました。
今回のご依頼は以下の問題点の改善です。
1)動力車完全不動状態
2)先頭車のらいとがまったく点灯しない
まずは動力車からの分解していきます。










問題点を1つ1つクリアして無事走行可能となりました。
▼続いて先頭車の分解に貼ります。







今回は主に集電不良が原因でございました。ご依頼ありがとうございました。


























