今回はTOMIXベースでの制作となります。


「左:TOMIX/右:KATO」サイズに若干違いがありますので、TOMIX用では再調整が必要となります。
作業再開いたしました。




だいたいこんな感じでいいかな。続いて1000番の耐水ペーパーで水研ぎを行ったあと下地塗装に入ります。

調合したホワイトを吹き付けて塗装は完了です。このあと、デカールを貼る作業へ移ります。
ガラスパーツは凸部分をニッパーで切り落としてから、「1000番耐水ペーパー」を使い水研ぎして平らにならします。パーツ洗浄後に黒で塗装します。







▼クリアコート


最後にデカール保護のためクリアーを全体に吹き付けます。


この状態でまる1日乾燥させてからボディーを組み戻して完成となります。
