▼E231系TNカプラー化


まずは、もともと付いていたカプラーを取り外します。次に床板に一体化された突起部分をニッパーで根元からカットしたのち、ルーターで平らになりまで削ります。平らな面ができたら、TNカプラーをスペース内に収まるまで加工して現物合わせを行います。干渉する箇所があれば、加工して収まるようにします。

加工途中の過程は撮影し忘れておりましたので、今回は省略いたします。

このように取付けが出来ました。カプラーの前方への張り出し具合を確認して調整を行って完成となります。
















こちらの車両も上記と同様の作業工程。













いつもお世話になっております。
綺麗に仕上げて頂き有難うございます。
申し訳ございません、やはり235の電連をお願い出来ましたら幸いです。
宜しくお願い申し上げます。
いつもご依頼ありがとうございます。
現在お預かりのカプラー加工も完了しております。
電連のお取付けの件につきまして、承知いたしました。
ぴょん鉄