H様、先日はご来店ありがとうございます。今回のご依頼はこちら、相鉄700形の室内灯組み込み加工のご依頼となります。















すべての車両が完了しました。ご依頼ありがとうございました。
H様、先日はご来店ありがとうございます。今回のご依頼はこちら、相鉄700形の室内灯組み込み加工のご依頼となります。
すべての車両が完了しました。ご依頼ありがとうございました。
H様、ご依頼の件につきまして早速作業に入らせていただきました。点灯に不具合があるとのことですので、一端すべて分解して一通り調整してから組みなおしていきます。
最後に一通り点灯に問題のないことを確認して作業完了でございます。
ご依頼ありがとうございました。
S様、いつも当店をご利用いただきまして、ありがとうございます。前回修理させていただいたコントローラーも快調のようで良かったです。 さて、今回はTOMIXの高級コントローラー「N-S2-CL」の修理のご依頼でごすね。
大変お待たせいたしました。各部調整とオーバーホール、およびスイッチ類の交換(LED発光スイッチ)など行ってございます。
ご依頼ありがとうございました。
A様、ご依頼いただきましてありがとうございます。
今回は201系のLED加工ですね、さっそく作業に入らせていただきます。
▼ご希望の行先および種別シールを貼って完了です。
ご依頼ありがとうございました。
今回もご依頼いただきまして、ありがとうございます。
最近はシールよりもインレタのご依頼が増えております。インレタはシールと違い貼りつける場所によっては難しい作業の一つです。また、いくら擦ってもまったく食いつかないインレタも時々あります。
さて、今回はTOMIXの189系ということで付属のインレタ貼りも無事完了です。
T様、この度はご依頼ありがとうございます。それでは早速作業に入ります。
その他、修理などのご依頼もありましたが省略します。ご依頼ありがとうございました。
さて、ここ最近の加工依頼は小田急が中心となってございます。
まずはTNカプラー化です。
中間部のKATOカプラー化による加工です。
▼そのままなんの加工を施さず取り付けた場合は、以下の写真のようにカプラーが飛び出してしまいます。
▼そこで元のカプラーバーを短縮して長さを調整します。
▼モーター車の場合は加工の方法が異なります。カプラー自体に直接ピンバイスで穴を開け直接ねじ止めします。以下写真のように
▼実際加工されたカプラーを取り付けて連結してみると以下のような感じに仕上がります。
▼小田急8000形です。
まずは先頭車のTNカプラー化です。
スカートと干渉する箇所をカットしておきます。
スカートの内面も2箇所カットしておきます。スカートは本体に接着固定します。
▼1000形・8000形 行先表示の制作
今回ご依頼者様のご希望で「急行・唐木田行」の制作となります。
作業が完了しました。
ご依頼ありがとうございました。
大変お待たせいたしました。
今回は急遽、別件で急ぎの作業が入った関係もございまして完成が遅れてしまい大変失礼いたしました。
いつでもお引取り可能でございます。ご依頼ありがとうございました。
↑ちなみに下がNゲージ用のポイントです。大きさの違いが実感できると思います。
▼せんろ制作 ※軌間45mm
以前に制作した「がたごっとん」では軌間は55mmでございましたが、今回は45mmでございます。そのため新規制作となりました。今回新たに採用したのはジョイントレス化として設計してみました。従来のジョイント接続では輸送および現地で組み立てを繰り返すうちに破損したり箱詰めの収まりが良くなかったためです。1本のレールの長さが300mmで、最低でも20~30本必要になります。時間的に間に合えば架線柱も作りたいのですが、他の作業もやらないといけませんのでちょっと無理かも
▼まずは試作
いくつか試作を制作して、枕木の間隔とはめ込み具合を確認して微調整を繰り返します。
▼ジョイント・レス
1mm程度の隙間が開くように設計してあります。
▼枕木の量産
細かい箇所の詰めが決まったところで、まとめて切抜き作業に入ります。枕木はとにかくたくさん使います。ちなみに枕木1本にNゲージの路面電車が1両乗る大きさです。
▼ニス塗り
枕木には「ウォールナット」を使います。
▼物が大きいので床に置いての撮影です。
これで完成ではなく、ここから最終仕上げを行います。
500系のぞみのヘッドライト・カスタム加工でございます。加工前のライトはこちら↓
▼ヘッドライトのカスタム加工に入ります。
K様いつもご利用ありがとうございます。今回は西鉄2000形の各種ご依頼でございます。それでは早速作業に入っていきます。
ご依頼により幌の3Dデータを作っていきます。出力には「Photon S」を使います。
ご希望の作業が完了いたしました。ご依頼ありがとうございました。
「2018 流鉄BEER電車イベント用(9月開催)」として新たにいくつかの車両とストラクチャーを追加する予定でございます。昨年は予想以上に多くのご来場もあり、多くの方々にご覧いただけたことができました。
基礎設計も終わり制作に入ります。まずは個々の部品の制作を行っていきます。
遮断機の駆動にはタミヤの低速ギアボックスを採用します。
今回のイベントでは踏切を2ヵ所設置いたしますので、もう一つ同じものを作っていきます。
▼センサーの制作
▼ガタッごっとん・リアル用の信号機試作
サイズ・形状・耐久性など現地テスト用の試作でございます。3本のでっぱりは枕木の間にスライドして差し込めるようにしてあります。※信号機センサーの組み込み位置。
LED色変更のライト加工になります。
▼加工前のライトはこのような色でした。
▼このようになります。写真では少々わかりづらいですが、ヘッド部は電球色風の色合いになってございます。
今回オリジナルコンテナを制作していきます。
このようになりました。
まずは、アーノルドカプラーからKATOカプラー(逆スぺ化)への置き換え作業を終えたところです。
思いのほか窓ガラスのはめ込みがきつく外すのに一苦労。
続いて中性洗剤で油分をしっかり落とします。きれいになったところで水できれいに流します。
乾燥機で乾燥中!
屋根のマスキングを剥がして、この状態で24時間自然乾燥させます。
デカール・データ(帯)を作ります。
ベタ印刷「シアン x2」でよい具合の帯色になります。
帯色をやや濃い目のブルーに変更しました。
今回のご依頼は碍子の色を緑から白へ変更したいとのことです。
まずは分解です。下準備としてパーツの洗浄を充分に行ってから塗装に入ります。
完成です。
ご依頼ありがとうございました。
▼車止めになります。
2日のイベントに使用するため急遽制作しました。簡易設計を行いまずは試作を作ります。高さとバランスを調整して4個つほど量産しました。
引き続きのご依頼ありがとうございます。
まずはスカートの長さを短くする加工から入ります。
▼左が加工前ー>右が加工後のスカートです。
▼続いてGM製シングルパンタへの載せ替えです。
まずは、穴あけ用ガイドを2種作ります。
作業が完了しました。
ご依頼ありがとうございました。
続いて281系のライト加工のご依頼です。初期状態ではヘッドは「オレンジLED」テールは「低輝度赤LED」でございます。今回作業ではヘッドを「高輝度電球色LED」テールを「高輝度赤LED」にいたします。
ご依頼ありがとうございました。また何かございましたらお気軽にご連絡ください。
K様、いつもご来店ご利用いただきまして、ありがとうございます。さて、今回はテープLEDによる室内灯のお取付とヘッド/テールLED化です。それでは早速作業に入ります。
集電パーツがだいぶ劣化しておりますので、台車のメンテを行っておきます。
ご依頼の作業が完了いたしました。ご依頼ありがとうございました。
先頭以外をすべて「KATOカプラー+逆スぺ化」
TNカプラーを「半光沢グレーFS36270」で塗装
サーフェイサーを2回に分けて吹き付け
アイボリーを3~5数回に分けて吹き付け
塗り替え作業完了!。
H様、作業開始が遅れてしまい大変失礼いたしました。早速作業に入らせていただきました。
▼まずは、ヘッドマークの制作からです。
▼続いて貫通ドアの加工に入ります。
▼最後に集電部品のオーバーホールです。
すべての作業が完了しました。
ご依頼ありがとうございました。
M様、先日はご来店ありがとうございました。さて、今回は鉄コレ・コントローラの修理のご依頼でございます。それでは現状を確認してみます。
早速電源を入れてみるとランプが点滅を繰り返し装置が起動できない状態になっておりました。それでは分解して原因を探っていきます。
ご依頼ありがとうございました。
I様、いつも遠くからのご来店をいただき恐縮です。また、引き続きご依頼をいただきまして、ありがとございます。
▼左:加工後、右:加工前のスカート
まずは1000形から加工作業に入ります。はじめに屋根パーツの取り付けとシングルアームパンタへの置き換え作業です。
▼車両番号および行先表示のデータ制作および貼付け
▼そして次は5000形の加工へと移ります
▼続いて9000形登場時の加工に入ります。
▼そして地下鉄仕様車です。
作業完了でございます。
ご依頼ありがとうございました。
I様
先日は遠くからのご来店ありがとうございます。さっそくご依頼の作業に入らせていただきました。
まずは加工対象車両に目印シールを貼っていただきました。
ご依頼対象車体の窓範囲を裏からカッティングシートを貼っていきます。
内装および室内灯制作と組込み
取付総数は既に数百箇所に及んでいます。もう少し時間はかかりそうです。
ようやく24系25形については、ご依頼内容はすべて完了!
ご依頼者様のご要望にお応えするパーツです。先に作っておいた3段ベットパーツをもう少し改良していきます。
すべての作業が完了いたしました。
ご依頼ありがとうございました。
大変お待たせいたしました。本日より作業再開でございます。さて、今回の加工対象車体はマイクロ製のC62-2でございます。
ご依頼の作業が完了いたしました。
Y様、いつもご利用ありがとうございます。早速作業に入らせていただきました。
前回同様にカプラー加工およびスカート短縮他のご依頼となります。
▼まずは、黒のTNカプラーをグレーに塗装していきます。
▼スカート加工です。右が加工前、左が加工後になります。比べるとこんなに雰囲気が変わります。
▼全面ガラスの修理ですが、内側で接着されていたので表側より慎重に力を加えてガラスパーツを外しました。
本来あるべき位置に再固定して接着しました。
▼続いてご希望の行先表示のデータ制作です。
▼車番のデカール・データの制作
▼最後に前面の手すりを真鍮線で制作して完了です。
ご依頼の内容の作業がすべて完了いたしました。ご依頼ありがとうございました。
「うわぁ」、開けてびっくりの5個のLEDで構成された基盤です。旧製品で時々見られる構造で少々厄介な基盤構造です。それでは早速作業に入ります。
作業完了でございます。
ご依頼ありがとうございました。
今回の作業は正面のヘッドライト両サイドの点灯化です。現状ではクリアパーツ化されていないため穴あけ加工を行い背面にチップLEDを左右に配置する方法で作業を進めていきます。
こんな感じになります。
ご依頼ありがとうございました。
今度は別のH様です。
日頃よりご利用、ご依頼ありがとうございます。さて、まずは783形の異音改善のご依頼です。こちらも今まで多数のご依頼がございましたので、全分解して音の発生源の対策を行います。
▼続いてこちらの車両は、速度が遅くモーター換装のご依頼です。
事前に候補となるモーターをいくつか用意しておきます。
▼フライホイールを外す工具を作ります。まずはφ1.2mmのドライバーを切断します。
φ0.9mmになるまで削ります。
ダイヤモンドカッターで切込みを入れていきます。
少しずつ押し出していきます。
さて、次はその逆です。こちらも慎重に行う必要がございます。
モーター換装完了しました。
ご依頼ありがとうございました。
まずは「113系」からとりかかります。なぜかというと、これといって理由はありません。
▼続いて165系です。こちらは貼り付け所箇所やや多めですが黙々と作業を進めていきます。
すべての作業が完了しました。ご依頼ありがとうございました。
今回は「Tomix カシオペア」カプラー加工になります。
そのままではカプラーポケットに収まらないので若干加工が必要となります。
全車お取付が完了しました。また、室内灯のちらつき確認も行っておきました。
ご依頼ありがとうございました。
こちらは、少々手間がかかりそうです。
ここで発注しておいたパーツが届きました。シングルパンタはこの次の作業5000形で使用しますので、ここではまだ使用しません。
ご依頼によりディスクブレーキの塗装に入ります。まずは、スキャナーで台車を読み取り、塗装マスクのテンプレートを作ります。
K様、この度はご依頼いただきましてありがとうございます。早速ご依頼の作業に入らせていただきました。まずは室内灯からとりかかかります。
作業中、2台の動力車に不具合があることが確認されました。1台は完全に不動でもう一方は走行がかなり不安定でした。まずは走行が不安定な方からとりかかります。
続いてカプラー加工です。ご希望によりダミーカプラーからトミックス蜜連TNカプラー化します。
すべての作業が完了いたしました。この度はご依頼ありがとうございました。
今回のご依頼はレイアウト用ストラクチャーの電飾化になります。(2m x 1.2m)サイズの大きさのレイアウトでございます。駅前に商店街が並び小高い丘にわらぶき農家が建つバランスの取れた配置となっております。
さて、ご相談いただい内容とご要望に基づいて配線とを考えていきます。電源は1箇所としターミナルを建物が集中する真下に配置することといたしました。また、色合いにつきましてはご希望の「電球色・白色」を使い分けて組み込んでいきます。
▼ターミナルの制作
現段階で建屋の照明数が18戸になりますので、7*3列の合計21箇所の端子を用意します。3つは今後の予備です。
ターミナルが完成しましたので、建屋の照明を組み込んでいきます。まずは内面の遮光処理を行うため黒で塗装します。この処理行わないと屋根や壁が透けて建屋全体が発光してしまいます。
18棟すべて完了でございます。レイアウトの夜景をお楽しみください。
ご依頼ありがとうございました。
飛び込みでのご依頼です。ご自身でLED交換に挑戦されたようですが、ちょっと難しかったとのことで持ち込みされました。
▼フライホイールを作ります。身近にある重りを使い回転に慣性を加えます。
▼カプラーは、片側のみ120度の範囲で可動するようにしてあります。これにより急なS字曲線にも対応できます。
今回はちょっと珍しいご依頼です。室内灯を緑色LEDで点灯させてみたいとのご要望でございます。どんな具合になるのか楽しみです。
「お!、なかなかいいじゃないですか~」見てるとなんだか癒される。
すべての作業が完了いたしました。編成で走らせるときれいなんでしょうね。
いつでもお引取り可能でございます。ご依頼ありがとうございました。
T様、昨日はご来店ありがとうございました。さて、ご依頼いただきましたカプラー加工でございます。
作業完了いたしました。
ご依頼ありがとうございました。
お客様にお伝えした予定よりも少し早く作業を開始いたしました。
さて、今回の作業のご依頼はヘッド・テール、室内灯の点灯化、それとTNカプラーの取り付けです。ライト関連は少々時間がかかりそうですので、先にカプラーから入ります。
まずはカプラーの取り付けですがそのままではスカートに干渉して付きません。そこでカプラーとスカートに加工を施す必要がございます。
▼室内灯の加工です。集電されていないので、台車の加工から行う必要があります。実はこの作業が最も重要でまた大変時間のかかる作業になります。今までさまざまな集電方法を試してきましてが、最終的には真鍮線を使った方法を採用しています。
▼少し時間が空いてしまいましたが、作業を再開いたしました。
ようやく中間車の室内灯の点灯が終わりました。ヘッド・テールのユニットも自作する必要がございますので、時間はかかりそうです。
▼車番の変更
大変ながらくお待たせしました。作業が完了いたしました。
ご依頼ありがとうございました。